院長 倉田文秋医師 は2月末で定年退職致します。
今後は、現副院長 嶋﨑健介医師 が3月から院長として全診療を担当致しますので宜しくお願い致します。
2026年2月20日
くらた内科クリニック 院長 倉田文秋
謝辞
1992年に大学病院を退職し 旧東芝鶴見病院に就職しました。
2005年(平成17年)3月に東芝鶴見病院が閉院となり、同年4月に現在のクリニックを開設し20年が経過しました。
江戸時代大阪に適々塾を開いて、多くの門人を育てた賢人緒方洪庵先生 は 「患者さんが教科書だ」 と述べられており、医学書を読みながら亡くなられたと伝えられております。意味するところは、患者さんに教えを請い、生涯学習と理解しております。
皆様には、長期にわたりお教えご指導頂きました事を感謝申し上げます。
倉田文秋